旅行にも行けなく、新しい刺激もなかなか得られないので、2年ぶりにボートを出して、南湖に出撃してきました。
5月の琵琶湖。
簡単なようでなかなか難しかったです。
木の浜の桟橋からスタートして、赤野井沖、下物の浚渫、人工島、ディープフォール、自衛隊前、カネカとあらゆる場所をサーチしましたが、コンあたりもなく、永遠ノー感じでフィニッシュ笑

改めて、バス釣りは難しいと思う一日でした。
お昼ごはんは、いつものように西岸のボート浜付けマックで昼食を取って。アメリカな気分を味わいました。

一日中、釣りしたお陰で日焼けもさることながら、朝3時起きというハードな一日。
一緒に同行したバス釣りいつメンも、「これだけやりきってノーバイトって本当に南湖にバスいる?」と難しさを痛感。
いつも思うけれど、バス釣りはバスを見つける遊びだと思う。
あの広いエリアの中で、必ずどこかに群れでいる魚だから、季節や時間をよく見定めてボートをポジション取らなければならないわけで。。。
そう考えると、野池というある程度限られたクローズドエリアの方が答えは出しやすいですよね。
と言っても、今の琵琶湖で必ず数釣っているボートは居るわけで。。。
本当、バスの動きを見れる勉強をもっともっとしておかないとダメだな。と思う一日でした。

LINEグループの名前は「月一ボード会」なんだけれど、二年ぶりの出撃でした。笑
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