Luana’sRoom様は、女性の美を最大限に引き出すためにまつエク、まつ毛パーマ、フェイシャルを通じて、顧客一人一人に向き合い満足いただけるような施術を心がけておられます。この度、WEBサイト制作を手がけさせていただきました。
店舗名「Luana」はハワイ語で 「皆で楽しむ、くつろぐ、満足する」という意味があり、 お客様に対してリラックスしていただける 空間作りをしたいという想いを込められたsalonです。

salon ownerの辻様は2016年ハーブトリートメント、インストラクター資格取得のため発祥地ドイツへ。2017年西洋人と東洋人の異なる肌質がゆえ、素晴らしいハーブトリートメントもときには肌トラブルを招いてしまうこともあり、日本の医療メーカーの協力で最新技術と組み合わせてつくられた新世代リラクゼーションハーブのインストラクター資格を取得されました。
メスを使わない整形
フェイシャル部門では、従来のハーブは施術に伴う痛み、施術後の腫れが数日ひかないこともあり、メイクもできないような状態でした。
そのため施術を受けるまでのハードルが高く、気軽に受けていただくことができませんでした。
リラクゼーションハーブ技術は、中世から治療に用いられたハーブを日本の医療メーカーの協力を得て、最新技術と組み合わせた【表皮深部再生療法】です。

近年ハーブをお顔やボディに入植する、ハーブトリートメントが、保湿、美白、シミ、シワ、たるみなどの改善に効果がある施術として認知されるようになりました。「メスを使わない整形」といわれるほど、結果に期待できるのがハーブトリートメントです。
WEBサイトデザインの面では、レスポンシブWEBデザインを採用しながらも、CMSを使用せず、スタティックな形式でサイトを構築しました。
写真撮影をさせていただきながら、どの様にサイトを全体をデザインをするかに注力させていただきました。
またMENUページではフェイシャルと、アイラッシュをタブ切り替え方式で分けることにより、ユーザーにも見やすい設計を心がけました。


まるでパリジェンヌのような目元美。
パリジェンヌラッシュリフトは、まつげにカールをつけるのではなくセッティング剤と特殊な技術でまつげの根元だけを施術することによってあくまでも自然に立ち上げることができる技術を採用されています。
この技術の名前は “パリジェンヌラッシュリフト”
日本人による、日本人の目元に合わせたアイラッシュ技術です。

従来のまつ毛パーマとは一線を画す仕上がりの新しい目元を際立たせる技法です。
気になる方はぜひWEBサイトをCHECKしてみてください。
この記事を書いた人

- 代表取締役
- 株式会社FIRST MADE代表取締役。
Webブランディング10年を経て、2026年に中小企業向けAIエージェント事業「FIRST INTELLIGENCE」を立ち上げ。
自社でも15名のAIエージェントを日々の業務に運用し、実体験に基づくAI導入支援を行っています。
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